




創立記念品として、高い人気を誇る本革マウスパッド。シックな革色に、金箔や銀箔押しの華やかさをプラスするスタイルが人気の記念品です。

会社を創業(創立)した日。それは創業者にとって決して忘れることのない 大切な日です。創業者は未来への確かな夢を描き、その意志を共に進む人たち そして次世代へと伝えていきます。
これから始まる航海への希望と不安。 同乗する仲間たち、社員たちへの愛情と 責任。様々な想いを抱えながら進みゆきます。 創立記念・周年記念は、こうした創業者の苦悩と功績に 想いを馳せ、 社員が一丸となって新たに歩み始めるきっかけとなります。
また、取引先のお客様に、日頃の感謝の気持ちを込めて記念品を贈ることで、 未来に向けた確かな絆を築いていくことができます。
創立記念品(創業記念品・周年記念品)は、経営者や社員のこれまでの歩みを 振り返り、これからの結束を固め、創業者の想いと未来への夢を込めた象徴と なるべく、非常に大切な存在です。



創立記念品に革製品を選ぶ企業が、年々増えてきています。 「記念に残り、長く使えること」「高級感があること」「社員にも取引先にも 喜んでもらえること」などの理由が挙げられています。
とくに直近では、担当者だけでなく経営者自らが記念品選びに参加することが 多くなってきました。「合皮ではなく本革を」「日本製のものを」という条件も 必須になっています。
とくに「本革ウォッチトレー」と「総革張りの本革名刺入れ」は、創立記念品と して圧倒的な人気を誇るアイテムです。

企業カラーやロゴを、製品のデザインに汲み入れることで、オリジナリティの ある本革記念品が生まれます。しかも全面的に出すのではなく、あくまでも さりげなく取り入れることで、センスの良い、お洒落な記念品が出来上がります。
例えば、黒革のウォッチトレーに企業カラーのステッチ、また名刺入れの 内側の革に企業カラーを使用するなど、手法はさまざま。 会社ロゴは素押しで鮮明な刻印を施しますが、目立ちすぎないのがポイント。 デザインの一部として捉え、洗練された創立記念品を完成させます。
本革の創立記念品は、社長も社員も完全オーダーメイドならではの楽しさを 味わっていただけるのが特長です。

